2008年8月31日 (日)
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止められない欲情
なんだよ.昨日に比べ、ずいぶん素直じゃねーかよ.
目の前にたたずむ排気量の割りにちょっと大柄なイタリア娘(TZR125RR)は、昨日のちょっと不安定な状態からずいぶん落ち付いた吐息をもらしている.
これから、俺が、もっと良くしてやるからな. そんな事をつぶやきながら俺は彼女を弄ぶ.
よし、これならイイだろう.
出来る限りの事をしたので、彼女も俺の右手に敏感に反応する様になった.
おっと.まだあせっちゃいけないな. 俺は、ゆっくりと彼女のハートを暖める事にした. しかし、徐々に甲高くなる彼女の声に俺は興奮を押さえきれ無くなってきた.
水温系の針も少し上がり始めたので、よしここからいっきにいかせるぜぇーー、と
・・・つづく
と言うより、書き直さんといけんねぇ. 焼鳥屋で日本酒飲んで来たからかな? 文体がちょっと変やぁ(笑)
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